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研ぎ。

実家に世話になっていた時に驚いたのが、包丁の切れ味です。
母は定年後、料理学校に1年通っていて、包丁の研ぎ方なんかも
教わったとのこと。

頻繁に研いでいるのでしょうが、怖いくらいの切れ味でした。
なんだこれは。みたいな。
その驚きと、切れ味の感触が残っている状態で自宅の包丁を使ってみると…
だめじゃーん。

これじゃなぁ、と先週日曜に研いでみました。
なまくら状態
未だに研ぐのが下手で苦手意識があるのですが、あの切れ味は目指したい。
ただ知識として得た研ぎ方も、なかなかその通りにはできないんですよね。
修行あるのみですか。

奥さんから「研いで!」というリクエストをもらう訳ではないんですよ。
実のところ、以前に比べておいらが料理をする回数が減っていまして。

研いだ直後の切れ味を覚えている。←――――┐
      │                       │
      │ ←奥さんが日々料理してくれる  │
      ↓                       │
たまに自分で使った時の切れ味にがっくり。   │
      ↓                       │
     研 ぐ ―――――――――――――-┘

ということで。
問題なのは間隔が開きすぎることですかね。

2006/05/18(木) | 家族日記 | トラックバック(0) | コメント(0)

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